忍者WWというWWの新たな可能性

前回WWについて妄想していたごりらです。

前回の記事
とりあえず、WW(ウィンドウィッチ)デッキの構築が完成しました。

ww
最初はマジェスペクターやスピードロイドを混ぜて考えていたんですがしっくりこないしっくりこないとパソコンの前で呪詛をつぶやいていました。
するとめずらが「アイラブジャパン・・・」と囁いたので忍者が思い浮かびました。

 

元から巨神鳥を入れてウィンターベルの効果で使いまわそうとしていたので忍者代表であるハンゾウはぴったんこやんけってことでデッキ名は忍者wwに。

HANZOを召喚して変化の術をサーチ、相手のドローフェイズとかに変化の術を使いハンゾウをどろんさせる訳ですが、あいにく速攻魔法のツイツイで変化の術にチェーンされるととりかえしのつかないことになるので、ベイゴマからのトーテムバードや、スターライトロードを伏せて破壊を防ぐことがかなり重要になってきます。
逆にツイツイを使わせてスターライトロードを発動できれば巨神鳥とスターダストが場にでるので相手は手札4枚で突破しなくてはいけなくなり結構キツイみたいです。

あとはいつも通りWWの地味なバーンと、巨神鳥とトーテムバードで守っている業炎のバリアーで相手のフィールドを破壊しつくしながらライフを削る感じです。戦っている相手はガメシエルを引くことをひたすら祈るゲームになります。

実際戦いながら回している動画を撮ってみたので見てみてください。ついでにめずらがヴァンパイアデッキで牛頭鬼の可能性を探っています。

 

このデッキの場合、スノウベルの効果で固くなったクリスタルウイングを出すより、ウィンターベルをだすことが重要になったりするので、よりWWで戦っているというカタルシスを得ることができます。

WW使いにはオススメですよ。

ちなみにこの画像は森の巨人にまたまたぱっと描いてもらったグラスベルちゃんです

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きゃらスリーブコレクション マットシリーズ Shadowverse 「イザベル」 (No.MT276)

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